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2007/09/26

Shopping binge

エンジンが掛からなくなった916SPS。 パーツが一ヶ月掛かると言われたが、そんなには掛からなかった。 原因はワンウェイクラッチの磨耗。 前のブログにその模様は書いてます。早速、ワンウェイクラッチ交換。

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ワンウェイクラッチ交換が無事に終了し、後は、オイル・水漏れのチェック。細かいパーツ類、カウル何かを取り付ければ終わり。

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軽い傷がタンクに有った為、そこの部分の補修及び塗装も依頼された。 車体のカラーがブラックメタ。 なので、DUCATIのロゴを赤に。 赤と黒のコントラストがたまりませんwww

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バッテリーも現行タイプの大きさにし、MKのドライバッテリーを搭載。 純正のステーが使えなくなり、現行の物を買えば良いけど、見えないんだから、汎用のステーで十分。

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知り合いのドカティストアさんから、パーツの委託販売を頼まれ、丁度良い具合にブレンボのラジアルマスターが有ったので、勧めてみたら、取り付けてくれと。 早速取り付け。これぞ、衝動買いwww

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アルミ削りだしのステーがカッコいい。 付いてきた、オイルタンクは、ライディングハウスのアルミアルマイトキャップが取り付けられない... 仕方が無いので、タンクは純正を使用。

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ブレーキスイッチも取り付けなければ。 ラジアルにすると、キルS/Wが干渉します。 なので、ここをチョッと加工します。 レースに使うなら、左のハンドルに逆向きに付ければ良いけど、ストリートも兼用ですので。

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余り信用できないフロントブレーキS/W。 なのでリアは確実に点灯してもらわないと困る。だが、点かなかった… 消耗品。 壊れると言うより、削れてしまい、押し切れない。なのでこれも交換。 お金が掛かるイタリア娘。

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