DAINESE
ドカティ パフォーマンスのダイネーゼ製のツナギ。 5年位、着ていますが、月に1.2回だし、お蔭様で、転倒も1回だけなので、あまりヤレてる感は無いかと。 新しいのを新調したいけど、そんな余裕は無い。
しかし、着ていれば摺れたりします。 つなぎ目の部分など、革の地肌が出ている箇所も所々見受けられる。 走り屋時代とは違い、地面に座ると言う事や、一日中ツナギで居るなんて事もないから、これ位のダメージで済んでるんでしょう。
あまり分かんないかも知れませんが、こっは同じ様な赤で縫い目の所を塗った写真です。 実物だと、白く剥げて居た所と、補修して塗った所の違いが分かるんですが、上手く撮れず、申し訳御座いません。
蛍光イエローの部分は何故か、色が飛んでしまう。 www.gyro.tvロゴの、蛍光イエロー以外は、未だに綺麗に発光しているのに、イエローだけが飛ぶ。 なんでだろう!?
細い筆で、シコシコと塗り塗り。 一番上の画像もそうですが、本当は白です。 ロッシ君のイメージで蛍光イエローにペイントしているだけ。 このイエローも色が飛ぶ。 今回はメーカーを変えてみました。 どうなる事や。 塗るのは結構面倒なので・・・ そして本日は筑波で練習。
| 固定リンク
「Repair」カテゴリの記事
- Clutch Release(2009.10.29)
- RYOMAX GP09~GP10(2009.10.22)
- Trade secret(2009.10.20)
- Oils and fats(2009.10.14)
- A/T Breakdown(2009.09.28)


















コメント